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鏡貴也、山本ヤマト、降矢大輔原作によるTVアニメ「終わりのセラフ」のラバーマスコットが、6月下旬よりカプセル自販機に順次登場する。

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作中で活躍するおなじみのキャラクターたちがデフォルメされたこのラバーマスコット。帝鬼軍に所属する百夜優一郎、一瀬グレン、柊シノア、早乙女与一、君月士方、三宮三葉、さらに吸血鬼の百夜ミカエラ、フェリド・バートリーの全8種類がラインナップされた。取り扱い店舗などの詳細は公式サイトにて確認しよう。



引用:「終わりのセラフ」帝鬼軍と吸血鬼たち8人がキュートなラバーマスコットに



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井口達也原作によるみずたまこと「OUT」7巻、みずたまこと「バウンサー」1巻、井口達也原作による吉沢潤一「マリア」1巻が、本日5月20日にそれぞれ発売された。

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不良系のタイトル3作が同時発売されることを記念し、秋田書店では「WE ARE アウトロー!!フェア」と題した複製原画のプレゼント企画を実施。対象の3作品の帯に付属する応募券のうち、いずれか計2枚を集めて応募した人から抽選で30名に、みずた、井口、吉沢3人の直筆サイン入り複製原画が進呈される。応募の締め切りは6月19日。

「OUT」は原作を手がける井口が“狛江の狂犬”と謳われた時代を描いたノンフィクション。ヤングチャンピオン(秋田書店)にて連載中だ。

「バウンサー」は正直すぎる性格が災いしてどんな仕事も首になってしまう丈一郎が、民間警備会社「東京フィスト」に属する用心棒たちと出会い、男を磨いていく姿を描く。「マリア」はレディース“北関東マリア”の7代目総長・アキラを中心とした暴走族の青春劇。両作品とも、別冊ヤングチャンピオン(秋田書店)にて連載されている。



引用:「OUT」「マリア」などアウトロー系3作品が同時発売、複製原画プレゼントも




映像作家・マンガ家のひらのりょうをフィーチャーした「ひらのりょうまんがまつり」が、12月13日より19日まで東京・渋谷のアップリンクにて開催される。

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新千歳国際アニメーション映画祭2014国内グランプリを受賞し、国内外から支持を集めるひらのりょう。このイベントではグランプリ獲得作「パラダイス」から初期の作品に至るまで、彼の作品を上映する。ゲストによるトークも毎日行われ、12月16日には谷口菜津子、沼田友が、12月17日にはwebマガジントーチ編集長の関谷武裕、長尾謙一郎、しりあがり寿が登場する予定だ。

「ひらのりょうまんがまつり」

会期:2014年12月13日(土)~12月19日(金)
会場:渋谷アップリンク1F、2F

12月13日(土)オープニングトーク「はじまりのごあいさつ」
上映&トークショー
ゲスト:飛永翼(ラバーガール)

12月14日(日)「かっこいい人!!まつり」
上映&パフォーマンスLIVE
ゲスト:井上涼、クリトリック・リス

12月15日(月)「ミュージックビデオの日」
上映&トークショー
ゲスト:三浦直之(劇団ロロ主宰)

12月16日(火)「どうそうかい!」
上映&トークショー
ゲスト:谷口菜津子、沼田友

12月17日(水)「漫画の日」
上映&トークショー
漫画とアニメーションのお話
ゲスト:関谷武裕(webマガジントーチ編集長)、長尾謙一郎、しりあがり寿

12月18日(木)「ぼくたちの好きな あのうごき」
上映&トークショー
ゲスト:ぬQ

12月19日(金)「おんがくとかみしばい」
上映&パフォーマンスLIVE
ゲスト:ゴンドウトモヒコ



引用:「ひらのりょうまんがまつり」に谷口菜津子、しりあがり寿ら登場




 中国メディアの一財網はこのほど、日銀の追加緩和によって円安が進行したことについて、「一部の自動車メーカーにとっては価格競争力と市場シェアの上昇につながる」とする一方、一部の専門家からは「円安は短期的には日本の自動車メーカーおよび日本経済にプラスの作用をもたらす」との声があがっていると論じた。

 記事は、円安を背景に中国市場で三菱自動車の販売店が値下げを行い、販促活動を展開していることを紹介。販売店側の話として、「為替水準を現在と昨年の半ばごろで比較すると、日本からの輸入コストは1年ほどで10%以上も低下したことになる」と伝えた。

 さらに、1元=15円ほどだった12年末に比べれば、中国の日本からの輸入コストは20%以上も低下したことになるとし、「これが中国で日本車の値下げにつながる大きな要因」と指摘した。

 続けて記事は、円安によって日本製品の海外市場における競争力が上昇しているとし、特に中国の自動車市場においては日本車と同じ価格水準にある韓国メーカーのシェアを侵食していると指摘。自動車アナリストの発言として「多くの日系メーカーは14年の販売目標に到達するため第4四半期に値下げ攻勢を行う可能性があり、韓国車のシェアが奪われる可能性が高い」と伝えた。

 また、日銀が追加緩和を決めたことで、日本の自動車メーカーと競合関係にある現代自動車や起亜自動車の株価が一時急落したことを挙げ、現代自動車の子会社の部品メーカーが「円安は日本の部品メーカーの競争力も高めることになるため、円の為替レートに注視している」と、さらなる円安を警戒していると紹介した。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)



引用:日本の自動車メーカー  中国市場でも「円安」が追い風に=中国メディア 




 中国メディア・21世紀経済報道は11日、中国商用飛行機公司が同日の珠海航空ショーにおいて、今後20年間の世界におけるジェット旅客機のニーズが3万5000機あまり、価値にして約4兆米ドル(約463兆円)に達するとの予測を示したと報じた。

 報告では、2033年までに世界で必要となる新しいジェット旅客機が3万5166機に達し、そのうち機内通路が1本のナローボディジェット旅客機が2万2760機を占めるとされた。

 記事は、この予測が7月にボーイング社が発表した予測に近いものであるとし、同社が今後20年で新しいジェット旅客機3万6770機(うちナローボディ機2万5680機)のニーズが生じると予測したことを紹介。一方で、ナローボディ機の割合ではボーイング社の70%に対して中国商用飛行機は64%とやや低く見積もったと伝えた。

 中国商用飛行機の報告ではまた、20年後の中国国内旅客機の規模が6827台にまで拡大し、世界全体の旅客機に占める割合も現在の11%から17%に増加すると予測。この間に同社は5541機、6740億ドル(約78兆円)の旅客機を新たに購入するとした。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)



引用:世界のジェット旅客機  新たな需要は「2033年までに3万5000機超」と中国企業予測=中国メディア



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